蛹化

オオクワガタ飼育2016

オオクワガタ蛹化状況続報

オオクワガタ(佐賀産)の蛹化は徐々に増えている。特にオスが増加中。数ではメスを上回った。 オス:15頭、メス:14頭。(5/1 16:00)である。 まずはいいハナシから。 期待の30gオーバー級も蛹化している。30g、3...
オオクワガタ飼育2016

救出したオオクワガタの前蛹が蛹化

先日、崩れていた蛹室から救出し、人工的な蛹室に移し替えたオオクワガタの前蛹が蛹化した。 ちょっと危ないかもと思っていた個体だけに一安心。29.1gだったので相応のサイズだが、ちと大顎がズレている。羽化したらどうなるか・・・。まあ、蛹化...
オオクワガタ飼育2016

オオクワガタ(佐賀産)蛹化状況続報2

オス:7頭、メス:9頭。(4/20 18:00) このところの気温の上昇で蛹化が加速しているようだ。28g級のオス2頭も蛹化した。 残念なこともある。前蛹化していた29.1gのオスの蛹室が崩れていた。掘り出して人工的...
オオクワガタ飼育2016

オオクワガタ(佐賀産)蛹化状況続報

オス:4頭、メス:7頭。(4/17 16:00)大型個体はまだ。
コクワガタ飼育2016

コクワガタ蛹の掘り出しと人工蛹室投入

先日ご紹介した、多頭飼育しているコクワガタの蛹(富田林市産WF2)を掘り出した。ケース底面の角に蛹室を作り、羽化不全の可能性が高そうな個体がいたためだ。多頭飼育でもあったので、他の個体も掘り出すことにした。 4頭いるのだが、2頭は蛹化...
コクワガタ飼育2016

コクワガタの蛹化

コクワガタの蛹化ラッシュも始まっている。まず複数飼育している個体が2頭、個別飼育している個体2頭が蛹化した。個別飼育しているオスの個体はまずまずのサイズになりそう。 気温にもよるが来週あたりからは越冬させていた成虫も起きてくるだろう。...
オオクワガタ飼育2016

オオクワガタの蛹化ラッシュ始まる

気温も上がり始め、皆さんのところでもそろそろ蛹化ラッシュが始まっているのではないだろうか。 ウチでは8割方のオオクワガタが蛹室を作り終え、そのうちの3-4割ぐらいが前蛹になっている。先日、まずは14gのメスが蛹化した。 ...

ナガサキアゲハの観察

ナガサキアゲハ(学名:Papilio memnon Linnaeus)は東南アジア、中国、台湾から日本にかけて広く分布する大型のアゲハチョウだ。もともと日本では九州や南西諸島を中心に分布していた種であるが、近年では関東、東北地方でも確認され...
ゲンゴロウ

ゲンゴロウの特徴・生態や飼育・繁殖方法を詳しく解説。

ゲンゴロウはタガメと並ぶ水生昆虫の王道だ。ゲンゴロウの成虫は飼育方法も簡単で、常温飼育ができ、丈夫でエサにも困らない、2-3年は生きる、という入門にも最適な水生昆虫なのだ。反面、ゲンゴロウの幼虫は個別飼育で活餌が必要、水替えの頻度が高い等、...
ヒラタクワガタ

ヒラタクワガタの特徴・生態や飼育・繁殖方法を詳しく解説。

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